東宝ハウス品川の売却

高値査定=売れる金額ではありません

とりあえず大手に頼もう。
一括査定で高いところでまずは試してみよう
は要注意です!

マンション売却で、少しでも高く売りたい売主さまにとって、一括査定の最も高い金額提示は魅力を感じてしまうかもしれません。ですが、その査定価格は相場と比べて適正でしょうか?その価格の根拠は正しいものですか?
東京都心では、相場より高い査定額を提示して媒介契約を結び、段々と金額を下げていき、結果、実際の売却時には相場より大幅に金額が下まわり、コストも時間も大損に…というような事が増えています。詐欺まがいの不動産屋の頭にあるのは、売主さまのことではなく他社との競争、媒介ノルマばかり…。そんな、『高預かり』の被害が社会問題になっています。

高預かりに騙されてしまうと...

こんな言葉には要注意!

その『買い取り保証』は本当に必要でしょうか?

売却された物件のうち、都心では約半数が買い取られているといわれています。買い取りの金額は、実際の相場より平均70~75%になってしまうのが現状です。本来、適正な価格で売れるものが、売れないことにより時間的制約によって買い取られる。それは本当に売主さまにとって必要なことでしょうか?

今は買い手側も賢く、相場や過去の成約事例を調べる時代です。大事なのは...そのマンションにあった適正な価格の見極めと、公正な取引、姿勢による最良な売却活動です。

私たちは売主さまのメリットを考え抜きました。

価格乖離率とは? 
マンションが売りに出された際の価格(売出価格)と成約した際の価格(取引価格)の差額の比率です。

都心、湾岸、城南エリアのマンション売買に
特化した専門のプロ集団です。

「高預かり」を行いません!
(「高預かり」ゼロに向けた適正価格の徹底化)

適正な価格よりも根拠のない高い価格を掲示して、専任媒介契約を結ぶ常套手段である「高預かり」。
長期間預かったあげくその価格で売却できずに、価格変更や経過コストを強いられ、結果的に売主の損失につながります。東宝ハウス品川では、根拠のない高額掲示によって物件をお預かりすることを厳しく禁止しています。

「囲い込み」を行いません!
(「囲い込み」ゼロに向けた新システムによる売買の透明化)

売主と買主の双方から仲介料を受け取る両手取引のために、意図的に他社への物件紹介を断る「囲い込み」は、業界でも大きな問題となっています。東宝ハウス品川でお預かりしている専任媒介と一般媒介物件のひとつひとつに受信専用のメールアドレスを作成。他社および自社ともに【物件の内覧依頼】と【物件の購入申し込み】については、この専用アドレスを使用することで、メールはすべて売主と物件担当者に送受信されます。この業界初の新システムの構築によって、他社からの内覧依頼の拒否や自社申し込みの優先はなくなり、透明化されたオープンな市場で適正な売買が行われますので、売主の利益の最大化につながります。

各業界新聞でも紹介されました。

全国第10位の売買仲介実績です

主要不動産流通各社の2018年度(19年3月期)の売買仲介実績(年間実績)

主要不動産流通各社の2018年度(19年3月期)の売買仲介実績(年間実績)

注)原則、売買仲介のみの数字で両手取引は1件カウント。前期比は前年同期比増減率。-はマイナス。手数料の割合のホールはホールセールの略。―は未回答。
野村不動産グループは野村不動産と野村アーバンネットの合計。日本土地建物販売は10月期決算。東京建物不動産販売は12月期決算。
東宝ハウスグループは、東宝ハウス練馬・城東など都下、神奈川・埼玉で展開する16社で構成。
大京グループには、連結子会社化した穴吹不動産センターを含む。
すてきナイスは同グループの法人仲介会社横浜不動産情報の実績含む。センチュリー21・ジャパンはセンチュリー21・ジャパン加盟店の実績合計。

住宅新報 2019年05月29日号 掲載

売却実績(乖離率実績データ)をご確認ください

(株)東宝ハウス品川 委任物件成約データ

2017年12月1日~2018年12月9日 集計

(株)東宝ハウス品川 委任物件成約データ

⇨最終的に過去の成約事例より平均で約2%高く売却に成功しております。